【共テ5割→電通大合格】オンライン環境を活かした勉強で国立電気通信大学に合格!
桑原悠騎くん/松江北高校


入塾前の状況
自分が入塾したのは浪人の4月。
当時は受験していた全ての大学に不合格。
合格があれば来年にも繋げられるのかと思いつつ
・このままで合格できるのか?
・今の学習時間で足りているのか?
・このままの勉強法で合っているのか?
受験が近づくにつれて多くの不安がありました。
不安を抱えつつも具体的にどの部分が悪く、どの部分を改善すれば良いのか?自分でも分かっていない状態でとにかくあの時は辛かったです。
夜明け-YOAKE-と出会ったきっかけ
父の紹介がきっかけです。
Youtubeで父が塾を見つけ、どうかと提案されました。
実際にお話ができるとのことだったので、話してみようということになりました。

夜明け-YOAKE-に入塾を決めた理由

「受験までにどんな力をつけるべきか分かった」
ことが入塾の決め手です。
それまでは自分で全部ゼロから考えないといけなかったので、
「そもそもこのやり方でいいのか?」
「受験までに間に合うのか?」
不安が多くありましたが、入塾前にロードマップと全体像を示してもらったことで
「これならいけるかも!」と自信が持てました。
入塾してからの変化

「毎週勉強の相談ができる人がいる」
これが自分の中で大きかったです。
浪人生は孤独な戦いです。学校に行っている時と違って気軽に誰かと話したり出来る環境が少なくなるので『誰かに勉強を見てもらえる』というのは勉強の面もそうですが、精神的な安心感にもなりました。
また小論文など、自分自身で対策や採点を進めるのが難しい問題についてもアドバイスや添削をいただけたことも電通大合格には大きかったと思っています。

入塾して良かったこと
孤独な浪人生活の中でも身近に相談できる人ができたことです。
全体のロードマップや毎週の勉強計画を一緒に作り込みながら、定期的に話せる環境は地方だとなかなか出来ないのでオンラインの強みだと思います。
合格の発表を見た時はホッと一息つけた感覚でした。
現役時代どこにも受からなかった僕が
電気通信大学Ⅲ類に合格することができました。

入塾を検討している人へのメッセージ
自分の勉強の進め方をチェックしてもらえるのが大きいです。
やはり第三者の目を入れる方が結果として効率が良いことも多いなと感じます。
学習相談も初回は無料できるのと、学習ロードマップも作ってもらえるので、悩んでいるなら作ってもらうことをオススメします。